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¥ 1,470

3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術

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  • 素直に面白い
    こういう日本人がいたのかと素直に感動しました。 実によく人を観察なっさっていると思います。 Critical Thinking を易しくまとめた本です。 勉強になりました。


¥ 2,039

7つの習慣―成功には原則があった!

   本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。
   7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
   本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)
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  • 書いてることはほとんどすでにやっていた
    長い間書名は知っていたものの結局買わず、最近になってようやく購入して読んだ。

    ・・・なんと、書いてあることはほとんど既にやっていた(笑)。

    第6の習慣(相乗効果を発揮する)はさすがに弱いので、ここを中心に強化しようと思う。

    また、63ページに書いてあるP(目標達成:Performance)と、PC(目標達成能力:Performance Capability)の話は、システム(プログラム)やシステム機器の保守をどれだけきっちりと行うかが、それらの中長期的寿命に直結することを身を持って経験していたので、大変興味深かった。


¥ 1,260

ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) (アスキームック) (アスキームック)

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  • 初心者から上級者まで満足できる内容
     マインドマップの基礎の基礎から使いこなすところ
    まで学べる本である。

     マインドマップの書き方はもちろん、陥りやすいミス
    や上達するための極意、マインドマップの効果など初心者
    から上級者まで満足できる内容になっている。

     マインドマップ上級者でも達人の書いたマインドマップ
    がフルカラーで見ることができ参考になると思う。

     日常の「直線思考」からマインドマップを活用するこ
    とで「放射思考」、そして「全脳思考」へと昇華すること
    ができる。

     脳のより良い使い方をマスターすることで、脳の可能性が
    広がる。従来の左脳偏重から右脳もあわせて使う全脳思考を
    意識するようになるだろう。

     同著の「「できる社員」の最強メソッド マインドマップ
    (R)ビジネス超発想術」もよかったが、本書はそれ以上に満足
    できるものだと思う。


¥ 1,365

脳が教える! 1つの習慣

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  • 二宮尊徳の教えの米国版
     もう,二宮尊徳の教え「小を積んで大と為す」の通りの本です。アメリカの人がアメリカでの実践を踏まえて書いているので,二宮尊徳よりもわかりやすくて面白いです。改めに,「小を積んで大と為す」の教えもよくわかりました。
     著者は,トヨタの改善に関して触れていますが,二宮尊徳までは,知らなかったのでしょう。知っていたら,面白いかったと思います。


¥ 1,155

スロトレ

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  • 毎日3分間、1種類のみの継続で…
    バス停まで徒歩2分、あとは車かタクシーか…みたいな生活。おまけに不規則。
    引っ越しを機に電車に乗る機会が増えたのですが、階段や乗り換えのあまりのしんどさに、どこか悪い病気なのか?と不安になる。
    それからこれまで家になかった全身鏡をたまたま購入。そしてガクゼン…笑
    こんなにだらしない身体になっていたのかと。そりゃパンツスタイルも決まらないわ。

    とにかく体力の低下が激しく、ジムに通うどころか生活もままならない。こりゃなんとかしなきゃなと思ってたところこの本と出会う。
    1日10分でいいなら…と気休めにはじめてみた。

    基本トレーニングをささっとやった翌日は見事に筋肉痛。階段降りる時にプルプルしてしまうほど。
    最初のウォーミングアップの足踏みの時点で太ももがワナワナする…どんだけなまってんだ!?
    それなりの効果を感じたのでお言葉に甘え、とにかく「1種類1セットを毎日やる」という最低ラインを課題にした。
    どれでもいいのです。わたしは一番気になる太もも〜ヒップのためにスクワットをメインに、
    スクワットやった翌日はプッシュアップだけ、翌日はスクワット+レッグレイズ、翌日はまたスクワットだけ、と
    前日と違うものをチョイスして1日おきになるように。毎日10分どころか3分くらいなもんです。
    お風呂に入る前とか、鏡の前を通ったついでにやりました(だらしない体型に嫌気がさしやる気が出る)

    それでも最初の1週間くらいであきらかに足腰がしっかりしてくるのを実感。
    調子が良ければ回数や種類を増やし、悪ければ2日やらない日も。それからちまちま継続すること1ヶ月…
    体重計がないので痩せたかどうかは不明ですが、鏡で見る限り確実にお腹はへっこみ、
    猫背ぎみの姿勢がシャキっとして、骨盤開き気味で左右に広がっていたお尻もキュっとなってる!!

    ちょっと物足りないな、でやめておくのが翌日もやりたくなるコツかと。
    トレーニング内容は特に真新しいものはなく、これまでジムに通ったこともあるし、誰もが知ってるような基本的な運動。
    でも「知識がある」のと「継続してやるか」には雲泥の差があることを痛感。

    あとこれは余談ですが、体力の低下は不規則な食生活で低血糖状態になっていたみたいです。
    合わせて食生活の改善(きちんとした食事、サプリメントの補助等)でずいぶん調子いいです。

    やっぱり食べないダイエットはよくないです。最近は低血糖症についての書籍も出てるので
    甘い物やアルコールがやめられない、体力低下、うつ症状、イライラ、朝起きられない、物忘れ、めまいふらつき、慢性疲労など心当たりのある方は一読をおすすめします。


¥ 1,575

人を動かす 新装版

   あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、累計で1,500万部を売り上げた。『How to Win Friends and Influence People』は初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、その理由は、著者のデール・カーネギーが決して変わり得ない人間の本質を理解していたからに他ならない。著者の信ずるところによれば、経済的成功の15パーセントは専門的知識から生み出されるが、残りの85パーセントは「考えを表現する能力、リーダーシップをとる能力、そして人々の熱意を引き出す能力」によるものとなる。人と接する際の基本的な原則を基に、自分が重要視され、評価されていると相手に感じさせるようなスキルを教示する。また、操られていると相手に感じさせないようにしながらつき合う基本的な手法にも重点を置いている。カーネギーは、誰かに自分が望むことをさせるには、状況を一度自分以外の視点に立って観察し、「他人の中に強い欲望を喚起させる」ことで可能になると述べる。更に本書を通じて、相手に好かれる方法、自分の考え方に相手を引き込む方法、相手の感情を害することなく、あるいは恨みを買うことなくその人の考え方を変える方法を学ぶことができる。例えば、「他人にその考えが自分のものだと感じさせる」方法、そして「まず自分の失敗について語ってから他人を批判する」方法などである。また、歴史上の人物、産業界のリーダー、そして市井の人々の逸話を交えながら、著者の論点が分かりやすく解説されている。(Joan Price, Amazon.com)
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  • いつまでも色あせない原理原則
    私が大学を卒業し、入社した会社の社長のおすすめ図書でした。
    そして、初めての自己啓発本だったと思います。
    あれからもう10年立ちますが、人とのコミュニケーションの
    壁にぶち当たったとき、繰り返し読みました。
    正直な話、この本の内容を実践できるなら世界中の
    人が幸せになれると思いますが、そう簡単ではありません。
    人間は複雑です。でも、この本にはいつも励まされます。
    なぜなら根本に、人への「深い愛情」が感じられるからです。
    そして、複雑なコミュニケーションの問題も、根本的には
    同じ理由、法則があることに気づかされます。

    世界的な名著に、私のようなものが評価するのもおこがましいですが
    少しでも多くの人に読んでいただきたいので星5つ!


¥ 1,680

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

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  • 合わなかった。
    どんな本でも最後まで読む私ですが、
    本書にいたってはどうしてもその価値を見出せず
    途中で読むのをやめました。

    一番の理由としては
    本書の醍醐味である
    強さを見つけるネット上でのテスト
    このテストで自分の強さを発見できるのか
    大いに疑問。
    文章を読み、自分にすごく当てはまるもの、やや当てはまるものを選ぶのだが
    その程度が人によってばらばらだと思うので
    単純に当てはまるか当てはまらないかの2択にすべきだと思う。

    さらに5つの強みがわかったところで
    その強みは非常に抽象的な概念であり、
    解説もわかりにくい。
    どれも似たような強みに感じられた。
    私には全く合いませんでした。


¥ 1,890

新・萌えるヘッドホン読本

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  • 良いレビュー本だと思います
    手持ちのヘッドホン(PORTAPRO,MDR-EX90SL,MDR-CD900ST)についてのレビューは過不足無くよく書けていたので、他のものについてもきっと信頼出来るのだろう、と。二千円台の普及品から最高級品までむらなくチョイスされているので、レビュー自体はどなたにも実用としても読み物としても楽しめると思います。この本の価値の半分の絵の方も、このレビューを読む様な人なら楽しめるかな。アニメ関連の音楽のクオリティーの高さを考えると、この本の企画は非常に的を得たものだと思います。


¥ 1,575

反対尋問の手法に学ぶ 嘘を見破る質問力

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  • 女性恐怖症?(笑)の方にGoo!
    民間企業で庶民の「意識温度」を経験し、司法試験を再短で合格、そして「カリスマ弁護士」の一人に輝いている方です。

    昨今、日弁連、第二弁護士会所属の一部の「人権派弁護士」の偏った行動が不愉快ですが、著者・荘司氏のバランスよい叙述に引き込まれて、すっと読み通した内容でした。

    ただ、今回は事例で女性の嘘は見破るのが難しい(!?)と云う話が、読後感としてしつこく感じました。
    このあたりは、法曹界、特に法定内での女の動きを語っているのでしょうが、併せて著者自身の女性経験を垣間見るようで、思わず笑いました。
    所謂、左脳偏重型の思考での観察眼じゃないかと思うのですが。→主文は左脳、理由は右脳によるこじつけ?

    拡大解釈して「女性は怖い!!?」という情況を打破する方法としては、今はやりの左脳、右脳、そしてそのコンビネーションによる使い方(考え方)を、意識してやっていけば、銀座、キタ、中洲などの歓楽街の女性への苦手意識は起こらないかも…。

    独身男性必見?但し、既婚者は仕事にのみ応用するベシ!(特に九州女、東北女は怖いぞ〜)

    良書感謝


¥ 1,470

あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法

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  • 感謝
    翻訳良いですね。わかりやすい。

    内容的には他の方のレビューに書かれている様なところと言えるかも知れないですが・・・

    本書の中に記載がありますが、習得には時間がかかるとの言葉もあります。

    確かに繰り返し甦る嫌な記憶のイメージなどの消去は、いくつかの言葉を繰り返すだけではなかなか難しいのかも知れませんし、消そうとする余りイメージにこだわってしまうと、引き寄せの法則で逆効果になるのかも・・・

    もしかしたら、方法は簡単でもかなり高度なワークに類するもの?

    それとも簡単?

    ホ・オポノポノ公式ブログに、本書巻末に記載されている博士の文章がまるごとアップされています。

    (2008.07.23現在)


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