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 ¥ 10,290 |
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- 優れたジュークボックスでもあった
スペック的には現在のゲーム機の方が良い音が出るのでしょうが、個人的にはスーファミの音が好きだったと感じる。昨今のゲーム音楽のように歌やオーケストラを用いた映画的な物では無かったけれど、逆にシンプルでメロディが際立っていてどれもゲーム音楽らしかった。 ロマンシング・サガ、ドラク5、FF4〜6、オウガバトル、F-ZERO、聖剣伝説、クロノトリガー、真・女神転生、アクトレイザー、悪魔城ドラキュラ、超魔界村、ストリートファイターII。 たくさんの名曲が生まれたなと思う。
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 ¥ 14,700 |
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- アダプタが…
もう寿命で使えなくなってしまったが、それほど遊びまくったハード。スマッシュブラザーズ、マリオカート、野球ゲーということで買ってしまったプロ野球キング…そしてなんといっても風来のシレン。晩年は風来のシレンやるためによく押し入れから引っ張ってきてたなあ。 PSよりもアタリが多かった(というかPSのソフトを選ぶセンスが自分になかっただけかもしれないが)気がする。星のカービィは前作のデラックスが最高すぎたぶんだけあまりハマらなかったけどそれでも長く遊べたし、カスタムロボはなかなか熱かった。グラフィック的には今のゲームも64レベルで充分なのだが…また色々思い出すうちに64がやりたくなってきますな。
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 ¥ 1,575 |
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- スーファミの命
スーパーファミコンを遊ぶ際に必需品となる電気を供給してくれる機器です。
何故かわかりませんが、やたらコンセント部分がでかくて重く、熱を貯めやすいのでTVの後ろとかのプラグにさすのは少々危険かと思います。
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 ¥ 10,395 |
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- いまさらですが
最低買った者ですがドリキャスいいですね。
僕はサクラ大戦をやるために買ったのですが、クリアしてしまったので、いまはクレイジータクシーやバーチャロンなどをプレイしています。
…というのは表の顔で、実は夜中に親に隠れてギャルゲーをやっています。(笑) ギャルゲーにハマったのはドリキャスのせいです。(お陰というべきかな(笑))
ギャルゲー以外にもジェットセットラジオやシェンムーなどドリキャスでしかできない名作からルーマニアやセガガガなどの迷作も(笑)あるので、是非買ってみてはいかがでしょうか?
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 ¥ 15,540 |
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- 衝撃の逸品!
初めてファミリーコンピューターに出会ったのは友人宅でした。衝撃でした。ドンキーコングが家庭のテレビでできる!それまではゲーセンでするというのが普通でしたからとにかくびっくりでした!あの時の驚きは忘れる事はできません。あれから20年以上の年月が経過しましたが今でも私の手元で元気に作動してます。とにかくNEWよりも赤白ファミコンのほうがいいと思います。
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 ¥ 3,990 |
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- すぐ壊れました。
始めに言いますが、私は典型的なA型で物の取扱いは丁寧な方です。 そんな私が久しぶりにファミコンがしたくなり、互換性も高く、安くてオリジナルに近いデザインのこちらをチョイスしたわけですが、新品購入後2週間経たずして壊れました。 原因はソフトを抜く作業を手で行う事で、本体のソフト差し込み口の中にある端子の接触面が徐々に飛び出てしまい、最終的に切断されてソフトを読み込む事が出来なくなった為です。ソフトを抜くのに結構な力が必要になるので、力任せにひっこ抜いていたのが悪かったのでしょう。しかし抜く手段がそれしかない上にほとんどのソフトが固いからどうしようもありません。 その後純正の本体を買った口です。初めからアダプタとAVコードが同梱されていて、コントローラーも連射機能付きで使い勝手が良かったので残念です。
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- コンパクトマシン!!
本体がスリムで良いです。任天堂DSくらいの大きさ。 コントローラも小さめですが、私は違和感なく遊んでます。長時間(1時間以上)プレイする方は疲れるかもしれません。 ゲームカートリッジの一部には正常に動作しないゲームがあります、と書かれていて心配でしたが、私が今持っているソフト約30本、全てゲームできました♪ この本体のネックは、ソフトを抜くレバーがなく、手で抜きます。ソフトによっては、バキバキと音がするのが嫌。
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 ¥ 3,990 |
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- こんなもん
ファミコンの完全な動作が保証されてるわけではありませんが、とりあえずFF3の戦闘音楽はきちんと鳴りませんでした。あとテレビによるかもしれないが画面中央に表示されないのが気になった。やはり任天堂のニューファミが一番でした。
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 ¥ 21,000 |
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- 名作がいっぱい。
今思えば「街」や「リアルサウンド」が売れなかった時点でサターンの負けが確定したような気がする。
ライバル関係にあったころのPSとサターン両ハードに、エニックスとチュンソフトが参入した。ゲーマーたちは「どちらのハードでドラクエを出すんだろう」ということばかり話題にしていた。
エニックスが出した回答は、PSでドラクエ7、サターンでは新規タイトル「七つ風の島物語」を出すというものだった。 チュンソフトは、PSで不思議のダンジョン、サターンでは「街」 ワープは画面が無いという野心作「リアルサウンド」を発表した。
今思えば、なんて面白いラインナップだろう。PSがハリウッドならこっちはミニシアター。ポリゴン格闘やギャルゲー全盛期にあって、ユーザーに全く媚びてない。
けど、売れなかった。ユーザーはどのソフトにも興味を示さなかった。 職人的なこだわりが光る七つ風の島物語への反応は「何これ、ドラクエじゃないの?」 チュンソフトの傑作、街に対しては「えー、実写?ヤダ」 ゲーム史に残る冒険をしたリアルサウンドには「画面真っ暗?興味ない。」
「街」「七つ風」「リアルサウンド」を、なぜあえて普及台数の少ないサターンで出すのかと問われて、製作者達は「サターンの性能がこのゲームに合っているから」と答えていた。 けど本音は違ったんじゃないか。 「コアなゲーマーの多いサターンユーザーなら、見た目や流行に流されず、このゲームの魅力を嗅ぎ取ってくれるに違いない」 と判断したからじゃないのか。
しかし、サターンユーザーはそれを裏切った。好調な売り上げを記録したのは、流行の格ゲーやギャルゲーばかりだった。 街とリアルサウンドの販売本数は散々で、共に構想があったにも関わらず続編の開発は頓挫した。
セガファンは、街やリアルサウンドにもっと金を払うべきだった。 地味でも面白いゲームを作れば商売が成立するということを証明するために。 あるいは、リスク覚悟で新しいゲームを作ろうとする作り手の姿勢に敬意を示して。 こういったゲームが売れていれば、PSのメジャー路線とはまた違った方向でサターンは生きていけたような気がする。
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