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¥ 2,940

ピノキオ スペシャル・エディション (期間限定) [DVD]

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  • 考えさせられます
    嘘をついたり、悪いことをしていけない… そんなことを改めて教えてくれるこの作品は素晴らしいと思いました。
    子供にはとくに観てもらいたいです。それから大人にも観てもらいたい作品です。

    最後に…ピノキオの声や動作が本当に可愛いです★☆


¥ 1,500

10日間で男を上手にフル方法 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

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  • チープの中のチープ!!
    まずタイトルと中身が合ってない。『フル』っていうから元から付き合っている二人の話かと思いきや、出会ってから10日間やないか。そんなのフル・フラレルの問題じゃないよ。
    そして感情移入できない最大の理由は美男美女カップルだということ。だってケイトハドソンだよ。説得力がない。そもそもこの映画に必要な要素『10日間で惚れさせる』というミッションがケイトハドソンだからあっさりと成立してしまうわけで。
    なんとなく月9に近いチープなラブコメなわけで。でも一緒に観ていた彼女は爆笑していたわけで。
    男にはわからないよ。この映画の魅力が。
    でも気軽に観れるからまあいいや。
    ちなみにこの映画を観た時に僕は風邪でダウンしてたわけで。オチを観る前に爆睡したわけで。

    http://www.yoyogicafe.com/


¥ 2,380

スマイルBEST 寵愛 [DVD]

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  • 本当に美しいです
    あまり期待せず ただ楽しめれば なーんて軽いきもちで観ましたが… 久々に素晴らしい作品に出会いました 一度でも 身を焦がす恋愛をした人間ならば 必ずや理解できる何かがここにあります 映像も音楽も 何より主演二人の 美しい身体も 必要不可欠の作品に感じられます


¥ 4,935

プラダを着た悪魔 [Blu-ray]

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  • 「ゆとり教育」世代には丁度良いのかもね。
    「ゆとり教育」世代の若い方からの総スカンを喰らう覚悟で敢えて厳しい評価をします。

    ちなみにボクは40歳代半ば。重厚長大産業でバブル期の怒涛の日々を過ごし修羅場を経験し、今は自分で起業してファッション業界のハシクレみたいな仕事をしてます。

    さてそんなボクですが。。。全く主人公のアンディに感情移入出来ませんでしたね。
    キュートだとは思ったけど「弱ぇぇ」とも思った。
    すべからく彼女は甘いんですよ。
    自分の仕事が、自分のすべきことが分からないまま職を転々とするな。すぐ他人のせいにするな。私情をはさむな。
    。。。そう言ってやりたいですね。

    ミランダみたいな上司はバブル期には結構いましたね。ミランダ程度だったら「ちょっと癖があるけど、実は見るべきところはちゃんと見てくれている理想的な上司」の部類に入ります。あのようなワンマンだけど常にベストを尽くすために鬼になれる上司には、我々若手は黙ってついていきました。少なくともアンディみたいに愚痴はこぼさない。

    ボクだってバブル期は月に3度しか家に帰れない状態でしたし、過労で若くして逝った同僚がいたくらいの修羅場でした。
    あの頃はみんなそうじゃないかな?みんなが「企業アスリート」みたいにベストを尽くしてた。
    「RUNWAY」誌編集部のような職場はバブル期はざらにあったんですよ。
    (政府の施策の失敗があったからバブルは崩壊したけど、バブル期の企業のアスリート達はみんなホント真面目でプロフェッショナルで凄かったですから。)

    ま、「ゆとり教育」世代の方々にはアンディみたいなヒロインは「等身大のヒロインが頑張ってる。私も頑張ろう!」的に共感を感じちゃうのかな?
    随分と「スイーツ」な「ゆとり世代向け」ハリウッド映画でした。(そっか。「ゆとり」はUSAが発祥みたいなものでしたね。)
    残念ながら、世の中こんな程度じゃ頑張ってる内には入らないんだよ。(ま、軽いコメディだと割り切ったとしてもね。)
    アンディのような精神のままでは、ラストに出てきた転職先の大手新聞社でも勤続1年と続かないでしょう。
    せいぜいフリーランスのライターかエディターにでもなってくださいな。。。って感じですか。

    ★1つはミランダを見事に演じ切った名優に捧げたものです。
    ★1つは一般向けにファッション業界トップの仕組みや常識が分かりやすく描けていたことに対する評価です。

    追伸:音楽も少しダサいかな。モードの世界に比べ使用楽曲が大衆音楽すぎる。USAの監督だからしようがないけどさ。


¥ 500

カサブランカ [DVD] FRT-017

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  • バーグマンのナチュラルな美しさを堪能
    ボギーやバーグマンの魅力については、他のレビュアーの皆さんが述べられているとおりです。
    バーグマンの美しさは、ハリウッド女優の人工的な美ではない、という所に驚嘆した作品です。当時のハリウッドでは、女優が美しくなるために、歯の矯正はもちろん、ありとあらゆる手をつくしていました。しかし、バーグマンは、いっさい受け付けず、眉毛さえ一本も抜かずに自然のままの美で、映画の大画面に耐えられた女優です。この話を聞いた時、意志の強さ・・後に夫と子供とアメリカでのキャリアを捨てて、イタリアのロッセリーニのもとへ一途に行ってしまった、ということにも通じますよね。

    ラストシーンで、いったんは、愛するイルザに裏切られて、ニヒルでクールな男になっていたリックが、まだ愛されている、という確信を得て、自ら彼女のために身を引き、レジスタンス活動を再び始める決意をするところが、男気を強烈に感じます。
    このような作品が、戦時中に作られていたんですよね。ナチ政権への猛烈な批判をこめて。
    二通りのラストシーンの着想があったらしいですが、このバージョンでよかったと思います。


¥ 4,179

P.S.アイラヴユー プレミアム・エディション [DVD]

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  • 観て良かった!
    死んだ夫から何故、手紙が届くの?っと軽い興味で観たんです。
    たくさん色んなDVDを観ていますが、こんなに感情移入して入り込んでしまう映画は久しぶりでした。
    序盤以外ほぼ全部泣いていました(笑)

    見終わった後も不思議と涙が止まらなくて、そんな自分がおかしくて(笑)心の洗濯したようでスッキリしました。ストレスが軽減されました!

    私のツボの映画だったみたいです!観て良かった(o^∀^o)


¥ 1,500

恋しくて [DVD]

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  • 胸キュンしまくりです
    王道中の王道のある意味ベタベタな話しをここまで魅力的に魅せる事が出来た青春映画は他にない。ど真ん中直球の作風なのに胸が締め付けられるように感情移入出来てしまうのはきめ細かな人物描写と三人の主役それぞれに共感出来てしまう絶妙なキャスティングのマッチ感!!そして普遍的な思春期に誰しも一度は経験したあの甘酸っぱい行き場の無いもどかしさ…それら全てが奇跡的なバランスで融合しているからだろう
    本当に見終わった後のこの期待を裏切らない爽快感と胸キュン感はたまらない
    青春映画の名作中の名作!!


¥ 3,990

ブーリン家の姉妹 コレクターズ・エディション [DVD]

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  • 昼ドラ、大奥みたい
    まるで昼ドラの外国映画版。ドロドロした女が男を誑かして嫉妬し
    苦しみ合う感じの歴史映画。日本の江戸時代の大奥もこんな感じやったから
    本当にこんな世界があったのかもしれないと思うとゾッとする。

word | 大奥 | 映画 | 感じ | ドラ | 歴史 | 外国 | 嫉妬 | 世界 | |

¥ 2,625

愛と青春の旅だち 製作25周年記念 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

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  • わが青春の映画
    公開時、銀座のロードショー指定席で観ました。ものすごい人だかりでした。今でも邦題が気に入らないけど、仕方ないですね。

    R・ギアのラストシーンの白の軍服姿に当時は憧れましたね。R・レッドフォードの白い軍服姿以来のことでした。
    そしてお約束のお姫様だっこ、これで胸がキュンとしない女性は、少ないでしょう。主題歌がエンディングに流れたときは、感動して泣いてましたね。

    甘くなりすぎないストーリーは、原題にもあるように、海軍士官学校での自分本位の主人公が、厳しいが良き教官と初めての彼の人生初めてといっていい「仲間」に恵まれて、人間として成長していくことが、中心に描かれているから。

    憎たらしいほど厳しい教官役のルイス・ゴセット・Jrが良かったですね。彼はこの作品でオスカーを受賞しました。
    映画の中では、彼はこんなになんでもできるのに、なんで軍曹どまりなのってすごく不思議に思ったものです。

    士官学校を卒業するシーンが、またすごくいいです。軍曹と少尉と全く逆転の立場になる教官と卒業生、ザックとの最後の会話をかわすところ、泣けます。


¥ 3,990

オペラ座の怪人 通常版 [DVD]

   1870年パリのオペラ座で、プリマドンナが事故に巻き込まれ役を降板。新人のバレエダンサーのクリスティーヌが大役を得て、舞台を成功に導く。しかし、その姿をじっと見つめる仮面の男がいた。幼なじみの男性ラウルと再会して喜ぶ彼女を、仮面の男は地下深く連れ去る。
   作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバーの傑作ミュージカル『オペラ座の怪人』は、日本でも劇団四季が大ヒットさせたので知っている人も多いだろう。この舞台をジョエル・シュマッカー監督が映画化。ウェバーの音楽を最大限にいかすために、ドラマはミュージカル構成。よってネームバリューよりも歌唱力のある役者が集められ、怪人にジェラルド・バトラー、クリスティーヌにエイミー・ロッサム、ラウルにパトリック・ウィルソンが抜擢され、吹き替えなしで見事に演じ、歌いあげている。オペラ座の美術、衣装、めくるめく映像など、贅の限りをつくしたようなまぶしさで、ヴィジュアルがこの悲劇を盛り上げるのに一役買っているといっても過言ではないだろう。(斎藤 香)
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  • 映画ならではの豪華な映像は保存版
    「原作本」→「映画」→「NYでのブロードウェイ鑑賞」という順で楽しみました。
    原作本は、とても素晴らしく、ミュージカルや映画ではない細かな描写もあり、楽しかったです。本は読んだら処分するのですが、これは保存版として手元に残しています。
     映画のストーリーの物足りなさは感じましたが、豪華な舞台セット、そして、素晴らしい音楽、クリスティーヌの透明感のある美しい歌声が耳から寝てもさめても離れず、NYでブロードウェイを鑑賞することに。
     ブロードウェイの劇場は歴史がある建物で広くはなく、しっかり見えましたし、シャンデリアが実際に落ちてくるところは迫力がありましたが、舞台で出せるスペースや人数にはもちろん縛りもあり、映画の方が素晴らしかったです。クリスティーヌも映画の方がよかった。ということで、DVDを保存版として家に置いておきたい、と思い、購入しました。
    子供たちが大きくなったらみせてやりたいです。

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