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¥ 1,000

女のしくじり

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  • GOOD JOB
    この本を読んで彼氏ができました!
    ゴマブッ子 さんありがとうございます。

    恋愛の本質が面白おかしく書いてあり
    とても読みやすく、とにかく笑えます。


¥ 1,680

自分の小さな「箱」から脱出する方法

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  • 感謝できるようになった
    いままでamazonでいろんな本買ってきたけど
    はじめてレビューかきます
    すごい衝撃でした。

    購入した時のイメージはみみっちぃ自分から脱出する方法とおもって購入しました。
    実際は箱というのはそういう解釈ではありませんでした。
    しかし、この小説の主人公との共通点が多く引き込まれていきよみきりました。
    何かから逃げて、都合のいいようにあらゆることを正当化して
    多くを批判ばかりしてきた自分を変えるきっかけになりました。

    まだ、よんだだけでものにはしていませんが、心に植えつかせたいあり方でした。
    ぜひ、オススメです


¥ 1,680

問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門

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  • 誰のため?何のため?と考えるクセをつけられる本
    場面に合わせて、ファンクショナルアプローチを考えるきっかけをくれる本。

    身近な例が多いので、普段の生活から「誰のため?何のため?」を考えられそうです。
    また、同じファンクションの違う手段を考えるなど、活かし方も事例をもとに
    学べるという点でよかったです。


    仕事に活かすという点で言うと、FASTダイアグラムにまとめる前に、たくさんのファンクションを
    どう整理するのだろうというところが、例としてあると、さらによいと思いました。


    ドライヤーの話など、項目によっては、自分はそれほど深く考えたことなかったなとも
    思わされる本。

    ロジカルシンキングの入門書としても、よいのではないでしょうか。


¥ 714

墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便 (講談社プラスアルファ文庫)

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  • 知らなかった現場の詳細
    日航機墜落事故の発生当時、私は小学校3年生でした。その日は夏休みで父の実家に帰省していて、父は出張先の東京から夕方の飛行機に乗って大阪に帰り、実家に合流する予定になっていました。「もしかしたらお父さんが乗っている飛行機が墜落したのかも…」と不安に押し潰されそうになりながらTVの乗客名簿を見ていた事を覚えています。結果として父は難を逃れる事ができ、あとの報道は当時人ごとのように見ていたのですが、この本を読んでここまで凄惨な現場で体も心も壊れてしまいそうになりながら、127日間もの間数えきれない程のご遺体の確認作業に徹したたくさんの方々がおられた事を初めて知りました。
    完全な状態のご遺体がほとんどない中で体のほんの一部分しか見つからない遺体にも心を寄り添い「この人が必ず家族の元に帰れるように」と諦めず確認作業を続けた警察・医師・看護師、大切な人を突然亡くして極限を超えた悲しみの中にいる遺族の方々や疲れきった関係者達を包み込むような優しさで癒したボランティアの方達…。どの立場の方々を取っても「人間はこんなにも強くて優しい心を持っているんだ」と強く強く感じました。
    私はここまで献身的な心を持っているだろうか?と普段の生活の中でも自分自身を見つめ直す気持ちになりました。


¥ 1,260

ゲゲゲの女房

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  • 終わりよければすべてよし
    NHKのドラマは観てませんが、話題になっている原作で、水木先生の奥様が書かれた作品だったので購入しました。御結婚後の赤貧時代の話はもちろん引き込ませる内容だったのですが、最後の方やあとがきに書かれている内容が印象的でした。家庭環境や就職などの入り口で人生が決まると思っている人たちが最近は多いと聞くけど、終わりよければすべてよしですよと笑顔で語りかけられているような布枝さんの文章がとても印象的でした。確かに布枝さんのような夫唱婦随の方は少なくなっているのかもしれませんが、多くの女性やいや、男性にも読んで欲しい作品です。

word | 作品 | 印象 | 内容 | 原作 | 赤貧 | 男性 | 時代 | 購入 | |

¥ 1,575

他人より年商10倍「稼げる」社労士になる方法

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  • 一般的な成功読本と変わらない
    「顧問先ゼロで売上1億円」というフレーズで手に取り読みましたが、著名なマーケッターが執筆した成功読本と内容はあまり変わらない印象を持った。また、売上の多くはフォトリーディングやマインドアップ講座など社労士業務以外の事業によるものであり、規範的な考え方に固執している社労士には良い刺激を与えることができるのではないか。冒頭、「この本が、これまでの社労士の常識を覆すかもしれない」などと思わせぶりなコメントが続くので期待したが、新しい示唆は特に得られなかった。


¥ 1,575

図解 世界「闇の支配者」

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  • 正攻法がすきな私でも・・・
    正攻法が好きな私でも、陰謀や影の組織を俯瞰てきるこの本を面白く読んだ。
    ちょっとした話のネタにいいと思う。
    ここに書かれたすべてが事実とは思えないが、知識としては役にたつ。


¥ 530

モテる出会い (男のモテ本 Vol. 1)

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  • ノウハウ本として成り立っていない
    内容が浅いです。ノウハウ本、実用本として成り立っているレベルではない。
    ★1つで十分です。


¥ 735

死刑絶対肯定論―無期懲役囚の主張 (新潮新書)

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  • LB級施設からのレポート
    「社会で人権を誹謗している人達が、受刑者の人権について考える時、現実に彼らがどのような思考と傾向を持って生活しているのか、もっと深く知る必要があります」。

    テーマが重く、著者自身も無期懲役囚ということで、読んでいてちょっと複雑な気持ちになる一冊だ。凶悪犯が多く収容されている刑務所(LB級施設)とそこに収監されている人々の様子を通して、現在の刑法や管理・教育の問題点が当事者の一人の立場から述べられている。例えば、現在の刑務所は、人権重視の立場から面会などの制限が緩くなり映画やテレビを見る自由も広がり笑いが絶えない、多くの受刑者はほとんど反省をしていない、という説明が行われている。また、拘置所で死刑囚と過ごした時の経験や、外国の量刑制度についての説明や日本との比較についても書かれている。

    著者は、死刑制度や懲役制度についても自分なりの意見や提言を行っている。タイトルにもあるように著者は死刑肯定論者だが、それ以外にも不定期刑と執行猶予付き死刑、矯正プログラムの充実、賠償の法制化などのアイディアを披露している。また、一部で死刑の代わりとして議論されている終身刑制度については、問題が多いと主張してその理由を挙げている。

    無期懲役は実際は15年くらいで出てくることが多いと確かに昔聞いたことがあるが、現在は仮釈放までの期間は平均で28年以上と長くなっているという。問題を起こさないようにしないと仮釈放につながっていかないので、服役する側からすると想像以上に大変な部分があるようだ。

    死刑制度のみならず、凶悪犯罪に対して社会はどのように向き合うべきかということを考えさせてくれる点で、本書は一読の価値があるように思う。

word | 死刑 | 制度 | 著者 | 問題 | 人権 | 懲役 | 凶悪 | 施設 | |

¥ 945

テロリスト化するクレーマーたち (Forest2545Shinsyo 18)

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  • 一発解決の方法
    本書は、クレーマーを
    短時間でやっつける方法がわかります。

    CIAなどのテクニックを使っているところが
    効果がありそうです。

    テクニック話しだけでなく
    普通に読んでも
    面白くて、知識の吸収に役立つ1冊でした。

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