1 2 3 4 5 6


マンハッタナーズ フリーカップ 飛行物体

画家久下氏が猫たちとのニューヨーク暮らしで描き出す作品世界をベースとしたアートブランド


¥ 2,100

バミューダ・トライアングル(紙ジャケット仕様)

more
  • 音によるSFアニメ
    トミタ・サウンド全開のサウンドSFストーリー。
    それぞれのタイトルからもわかるように、全体でひとつの物語仕立てとなっています。
    が、しかし、それだけに一度目は面白いが、すぐに飽きてしまいます。
    曲そのものを音楽として楽しみたい人にも抵抗があるかも知れません。
    好き嫌いが分かれるのではないでしょうか?
    レベルは高いのでしょうが、少なくとも私は繰り返し聴きたいと思いませんでした。
    「月の光」と同じものを期待すると裏切られるでしょう。
    冨田版「惑星」に抵抗を感じた人はやめておいた方が良いと思います。


¥ 2,940

遊星からの物体X episode II (コナミ ザ ベスト)

1982年に公開され、観る者を恐怖のどん底に叩き落したSFホラー映画の金字塔「遊星からの物体X」。20年以上の時を経て、その完全続編とも言える内容でゲーム化されて話題を呼んだ『遊星からの物体X episode II』が、「コナミ ザ ベスト」として求めやすい価格で登場したのが本タイトルだ。

本作は、極寒の南極を舞台に未知の生命体が人間を襲い吸収、そして人間そのもの姿に擬態して…というふうに、人間がひとりひとり減っていく過程をリアルに描いていくアドベンチャーゲーム。物語は、映画の後日談となる。映画でもキーポイントとなった「恐怖」「信頼」「疑心」「狂気」などの心理的要素をゲームに生かした、ホラーファンにはたまらない内容となっている。

プレイヤーは救助隊員のひとりである主人公ブレイクに扮する。一緒に行動するほか隊員たちには「恐怖心」と「信頼度」のパラメータが設定されている。ゲームシステムは斬新で、これらのパラメータがゲームの展開を左右する。もちろん疑心と恐怖心が高いとチームのまとまりに欠け、良い結果は得られない。チームを率いるリーダーとしての判断力が要求されるというわけだ。

南極という閉鎖された空間で、つぎつぎと人間に擬態化していく生命体。いつクリーチャーに襲われるかもしれない恐怖感と、じつは隣にいる仲間はすでに乗っ取られているかもしれないという疑心が、しだいにプレイヤー自身を狂気へと駆りたてていく…。(真下直行)
more
  • もうプレイする事ないけど
    なんかバイオコードベロニカ風。どうせならカプコンで作ってくれたらヨカッタ〜のにな〜。今更ですけど〜。結局ラストがクリアできませんでした!


¥ 8,190

遊星からの物体X 日本語マニュアル付英語版

more
  • 雰囲気は良い。
    システムが気に入らない。いきなり発狂して銃を撃ちまくる奴が出たり、戦闘に集中しすぎてると、仲間を撃ってしまってゲームオーバーになったりとか・・・・・・。他には、建物の外に出た時の、耐寒メーターの減り方が早すぎる。死んだ原因のなかでは、一番致命的と感じる。結局途中でやめたが、相当忍耐力がないとクリアー出来ないだろうと思われる。


¥ 50,400

Abstractive 01 Edge



¥ 1,800

遊星からの物体X 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]

more
  • ( ゚д゚ )
    小学生のとき、一人で初めて劇場で観た映画がコレ
    同時期にやってた『ET』が観たかったのですが、満員で入れなくて、同じSFだしまぁいっか…と思ってうっかり観てしまったのが運の尽き。
    観た人ならわかってくれると思いますが
    ( ゚д゚ )←こんな顔して観てました
    ええ、すっかりトラウマになりましたとも。
    …でも後々見直してわかった事ですが、それはこの映画の秀逸な特殊効果のせいだけじゃないんです。
    SFホラーと密室サスペンスの要素を、ここまで見事に融合させた映画は自分は他に知りません。
    『エイリアン』の一作目はいい線いってるけど、芸術的な側面が良くも悪くも強すぎてて、陰惨で切羽詰まった雰囲気はコチラの方がより出せてるかと…(『エイリアン』も自分は大好きなんですけどね)
    …何故か無駄にお色気シーンがあって、残酷シーンをひたすら見せる…そんな映画は飽き飽きだっていう方、是非観て下さい。
    てのか、観ろ


¥ 4,935

遊星からの物体X [Blu-ray]

more
  • 怪物の造形美
    なんといってもグロテスクでカッコいい怪物の造形が奇麗に観れるBDは最高っす!!CGで完璧に描き上げるよりも、作り物とわかってもアナログで描き上げるほうが良いです。逆につくりもの感や、ちゃちさがあったほうが何度もの鑑賞に耐えるんです。だってCG使ってる映画で今でも何度も鑑賞してる作品ってあまり無いもの。


¥ 1,000

惑星アドベンチャー スペース・モンスター襲来! [DVD]

more
  • やっと出た!
    昔、といっても多分20年くらい前になるが、この映画をレンタル・ビデオで観たことがある。
    ブルーレイはもちろんDVDもまだなく、VHSが普及し出して間もなく、お茶の間でレンタルビデオの映画を観ることがようやっと定着した頃の話だ。
    この映画「惑星アドベンチャー」はその頃に、どこのメーカーだったかは忘れたが、一度だけVHSでリリースされたことがある。どういうわけだか日本語字幕ではなく吹替え版で、しかも意味不明の主題歌入りだった。
    現在レンタル業界では蔦屋などの大店舗が幅を利かせ、またDVDに押されてVHSが殆ど消滅してしまっているので、もし所有している方がいるなら、それは幻(?)の一本になっていると思う。本作の国内版ソフトのリリースは(私の記憶に間違いがなければ)その時一度きりなので、マニアの中には、そのソフトを今でも大事に保管している方がおられるかも知れない(私自身ももう一度観てみたい)。
    今回リリースされたDVDはもちろんオリジナル音声、日本語字幕である。
    マニアの中で本作を知らない人は、よもやいないだろうが、国内版のリリースは(DVDとしては)初めてのことなので、廃盤にならない内にゲットしておくことをお奨めする。
    かくいう筆者も、国内版がいつまで経ってもリリースされないので、アメリカのアマゾンで輸入版を購入することを検討していたほどだ(輸入版だと、商品自体は10ドルもしない)。
    SF映画史上に残る傑作、というほどではないけれども、なかなかに好感の持てる佳作には違いない。
    同系列の作品では、「宇宙戦艦ヤマト」に出て来るガミラス星の元ネタにもなった「宇宙水爆戦」や「宇宙船の襲来」などが、やはりVHSで一度リリースされたきりで、残念ながらDVD化はされていない。
    このシリーズでリリースしてくれたら嬉しいのだが・・・。


¥ 16,065

ブロブ~宇宙からの不明物体~ [VHS]

more
  • B級映画の正しいリメイク
    オリジナルは昔やたらTVで放映されてた記憶がある「SF人喰いアメーバの恐怖」ですねぇ。
    後から考えるとスティーブ・マックィーンが主演だったわけで驚きますが、幼心にはどす黒く赤いゼリーみたいな「人喰いアメーバ」(笑)がヌロヌロとボウリング場なんかに現れてパニックに陥った人々が右往左往する様子にワクワクしたものです。
    で、本作は1988年にそれをリメイクしたもの。もう17年も経ってしまいました。
    監督・脚本のチャック・ラッセルは本作以降「マスク」や「イレイザー」と言った大作に起用された訳で、言わば出世作ですね。
    共同脚本のフランク・ダラボンは「ショーシャンクの空に」の監督でもあります。
    お話は基本的にオリジナル通り。ある夜、空から隕石らしき物体が地上に落ちて来てそこから這い出てきた不定形の「物体」によって田舎町が阿鼻叫喚の渦に叩き込まれるという物語です。主人公が町のはみ出し者ってところも同じ。
    もちろん違う点もあります。オリジナルではどす黒かったアメーバが本作ではピンクです(笑)。
    実は「物体」の正体にも新たな解釈がなされておりますし、女の子がタフで逞しい辺りには「エイリアン2」以降の作品らしさが出ております。
    88年製作と言うのがポイントですね。
    つまりCG映像が幅を利かせる以前なわけです。
    アイデアを駆使して作り上げた特殊メークやオリジナルとは雲泥の差がある「物体」の動きはスピーディーでB級映画の楽しさに満ちております。
    全体のテンポも良くサクサクと見ることができます。

    これは数あるリメイク作の中でも納得の行く一本だと思います。


¥ 3,560

遊星からの物体X [VHS]

more
  • すごいSF.エイリアンより怖い。
    はるかな宇宙から、一隻の宇宙船が南極大陸に不時着した。
    その中にいたものは、スエーデン基地を征服。犬の形をとり、隣のアメリカ基地に逃げてきた。
    怪物は、細胞1個が生きている。触れたものを吸収し、その細胞に化ける事ができる。無限に増殖できる。
    犬は、まず犬小屋を自分の細胞に変え、基地の人間を1人また1人と、物体Xに変えていく。

    この事態に気付いた、まだ人間である人々は、怪物と人間を区別して、殺そうとするが・・・
    物体Xのすごさが、「エイリアン」より怖いです。



¥ 16,590

深海からの物体X【日本語吹替版】 [VHS]

more
  • だけど憎めない
    バカ映画ブームのさなかに公開された問題作。バカ映画にもなっていないと批評も散々ですが、イタリア映画らしくゴッタ煮なんでもありで個人的には随分楽しませてもらいました。確かになかなかお目にかかれない退屈な作品かも。バカ映画にもなっていないクズ映画ぶりを楽しみましょう。


¥ 4,801

Now Playing - Series 3 Box Set: The Thing - MacReady vs Dog Monster

映画「遊星からの物体X(原題 The Thing)」より、映画のワンシーンをジオラマフィギュア化。外界と閉ざされた南極基地という密室のなかで、仲間が次々のモンスターの餌食となってゆく。自由に形態を変化させ、人間に成り済ます謎の生物によって、疑心暗鬼となる隊員を再現している。


¥ 790

日本の269色―JIS規格「物体色の色名」 (小学館文庫)

more
  • 1冊あると便利
    色の名前の本、まず最初に買うのにおすすめです。小さくて軽いので持ち歩けます。

word | 便利 | 最初 | 名前 | more | おすすめ | |

¥ 2,100

振動・波動 (裳華房テキストシリーズ―物理学)

more
  • これ1冊で十分!!
    力学を勉強した人には「今更振動と波動なんて」 と思われる分野ですが、この後の物理学では常識の知識となります。
    。微積が物理の至る所で使われるのと同様に、振動と波動も至る所で出てきます。
    なので、振動論を単独で学ぶことをお勧めしたいです。発展的なことは各分野の参考書に譲るとして、基本がわかりやすくまとまっています。Fourier変換なども簡潔に説明されていて、予備知識はいりません。
    振動と波動はこの一冊で十分です!!
    他の良書として、長岡さんの振動と波、吉岡さんの振動・波動などがありますが、どれか一冊で十分だと思います。

word | 振動 | 波動 | 十分 | 分野 | 知識 | 物理 | 発展 | 同様 | |
リンク


SEOツール