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¥ 2,300

SKILLED RHYTHM

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  • SAPPORO CITY HARD CORE!!!
    ギターのKo氏がvoにパートチェンジして初めてアルバム
     パートチェンジ後直ぐにリリースされたFACE OF CHANGEとのスプリット盤では、イマイチvoが弱くバンドとしてまとまりも欠けてたようで話に成らなかったが、
     今作は1曲目からバンド一丸となってハイテンションで突っ走りつつも、ノリの良いミドルテンポの曲も入れバランスも非常に良い!

    ホント一気に聞けてしまう素晴らしいアルバムです。
    JAP CORE好きの人、NY スタイルのHC好きの人両方に必殺一枚です。



¥ 2,548

スィートハート、アロハ!

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  • ハワイアン・リゾート
    南国のリゾートホテルで、夜にトロピカル・カクテルなんかを飲みながら、演奏を聴いている、そんな気分にさせてくれます。ノイズがところどころあるけれど、それはそれでレトロな味わいがあります。
    カテゴリーはハワイアン/ジャズということですが、どちらかというと、ジャズ色が強いです。

    サッチモことルイ・アームストロング、ホワイト・クリスマスのクロスビー、テネシーワルツのパティー・ページ、大スターのボーカルは聞く価値あり。オールディーズ、ジャズ・フュージョンが好きな人は気に入るかも。



¥ 1,680

スラング



¥ 1,575

うまい!と言われる英語スラングの使い方

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  • 安心して使えそうなスラング集。語源の解説が良い!CD付(約49分)
    映画やドラマで出てきそうなスラング213個が紹介されています。それぞれに会話での使用例と解説(語源、類似表現)が付いています。この語源の解説が良いですね。昔、Extremeの曲で「Hip today」というのがあって「Hip(流行の先端の、イケてる)って何故『おしり』なんだろう?」と思っていましたが、これは全くの見当違いでして、ジャズバンドのリーダーの掛け声が時代と共に変形していったモノなんだそうです("Step! Step!"→"Hep! Hep!"→"Hip! Hip!")。こんな具合の語源解説を読んでいるだけで、"英語脳"が活性化されます。もうこれで「Holy cow !」なんて表現を見ても「『神聖な牛』って何だ?」なんて戸惑うこともありません。(^-^) なお本書にはCD(73トラック、約49分)も付いていて、例文の音声が収録されています。
    本書に収録されているスラングは比較的"安全サイド"のものです。もし危険な(下品な)スラングに興味がある方は「ヒップホップスラング (ワニ文庫)」をご覧になると良いでしょう(→ かなり下品ですが (-_-);;)また、米語の口語表現に興味のある方は「アメリカ人ならだれでも知っている英語フレーズ4000」「ニューヨーク発ネイティブの英語表現」「さっと使える英語表現1100まるごと練習帳【CD付き】」など面白いと思われるかもしれません。


¥ 1,785

韓国語のスラング表現 (アスカカルチャー)

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  • CD付きなので、生の表現が聴けます。
    会話を豊にするためにはスラングは必須なので購入してみました。
    様々な分野の表現がバランスよく書かれています。
    特に悪口表現のスラングは、学べる機会が少なく、「なぜそのスラングが生まれたのか?」等の
    語源の解説が参考になります。

    しかし、「この表現を言いたい」という時に、検索できないのが本の構成上悪い部分だと思います。
    分野ごとの目次はあっても、肝心の表現が何ページに書かれているのが逆引き出来ないのです。

    巻末に「韓国ドラマ早わかりリスト」や「韓流・四天王、主な作品紹介」などは、
    昔の作品ばかり掲載されていて時代遅れ情報です。これも要りません。
    “韓流を意識した本”になってしまってます。何でもかんでも詰め込めば良いって物ではありません。


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