|   ※試験機関 (学)北里研究所 北里大学北里研究所メディカルセンター病院 試験方法1m3ボックスにウィルスを浮遊させスーパープラズマイオンを放出し空気中の除去率を測定。 結果:40分で99.4%除去 ※スーパープラズマイオンはウィルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。 ※お部屋の環境やご使用方法によって実際の効果は異なります。 ※本商品は、医療機器ではありません。 ※2009年10月1日現在 空気中には有害物質がいっぱい! 私たちが息をしている空気中には、アレル物質※や活性酸素のような人体に有害な物質が存在しています。 ※ アレル物質:鼻炎、喘息、アレルギーの原因物質(ダニの死がい粉・ふん、ペット(犬、ネコ)アレルゲンなど)のこと。  スーパープラズマイオンはオゾンとプラスイオンの発生を極限まで抑え各種汚染源を効果的に除去・中和し、キレイな室内を維持します。     * スーパープラズマイオンはウィルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。 * お部屋の環境やご使用方法によって実際の効果は異なります。 * 本商品は、医療機器ではありません。 世界有数の専門機関が認めた効果 スーパープラズマイオンは世界有数の専門機関から、生物学的汚染源と活性酸素の除去・中和に優れた効果があることを認めてもらいました。各種実験結果は、スーパープラズマイオンが効果的で人体に無害であることを証明しています。 ※1 MRSA:メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(抗生剤耐性病院感染菌) ※2 BAF:British Allergy Foundation (英国アレルギー協会/認証機関) ※3 RTI:Research Triangle Institute(米国アレルギー研究機関) 2004年5月~2009年9月生産のスーパープラズマイオン発生デバイスの実証データです。 実環境条件で実証された技術力 学校施設 漢陽大学の環境及び産業医学研究所での試験 | 自動車 ルノーサムスン自動車での実験 |  |  | | ●測定日時:冬(2007年12月)、夏(2008年5月~7月) ●測定場所:ソウル特殊専門学校 ●測定装備:BioCulture(衝突補集方) ●測定方法:稼働前測定、稼働後(3時間後)測定 | ●実験車両:2008 SM7 ●試験条件:Vent Mode,Blower(2/7) ●Air Sampler:前座席の中央 ●実験時間:1日2回 スーパープラズマイオン ON:30分 スーパープラズマイオン OFF:30分 | | 最高級自動車であるSM7にも、健康な空気を提供する、環境にやさしいスーパープラズマイオンが採択されています。 | | ACER(機内環境研究)に外国企業としては唯一、スーパープラズマイオン技術が参加しています。 ACERは米国政府の支援のもと、飛行機客室の空気内の汚染物質を減らすための方法を研究しています。 その一つとしてスーパープラズマイオンが選定され、優れた安定性を立証しました。 ※ACER:Airline Cabin Environment Research | | お部屋のスペースを有効利用。 S-Plasma ionがすみずみまで行き届きます。 スーパープラズマイオンを吹き出して効果を発揮する特長を 最大限に活かすためアラジンは、首振り機能を搭載しました。 お部屋のどの位置からでも幅広く、スーパープラズマイオンを 放出することができます。 左右方向 業界初の首振り機能を搭載。 自動首振り機能は70°の広範囲。 また手動でも60°の首振り角度調節が可能。 上下方向 上下の吹き出し方向を調整することができますので、設置場所に応じて、空気の流れの良いところに向けて、スーパープラズマイオンを放出することができます。 | 密度の高いスーパープラズマイオンを遠くに届けることができます。 マイナスイオンで除菌効果を得るにはマイナスイオンが10万個以上ある事がバークレー大学イオン研究所で提唱されており、アラジンイオン発生機はコンパクトながら独自の風洞技術によりスーパープラズマイオン10万個を2.4m以上届ける事ができます。  ※試験条件 : 設置場所:卓上 つまみ位置 : 最下端 測定 : 日本エー・アイ・シー(株)      カラーバリエーション  ブラック |  ホワイト | |